「寿司割烹 まる田」が美味しい理由
寿司の基本「米と魚」
《地物・国内産にこだわり「安心・安全」な食材で造る正統派の寿司と和食を提供しています》
@『米』旧吉田町米納津の細貝氏が生産する特別栽培米「越匠米コシヒカリ」です。H16年度の<全国米食味・分析コンクール>では金賞に準ずる「特別最優秀賞」を受賞しています。又、H13年にはこの米の育成栽培方法が特許庁に確定されました。種籾の床を作る初期段階から刈り入れ保管・出荷に至るまでの最終管理までの栽培システムで育成されています他のコシヒカリと比べるとアミノ酸の含有量が約1.5倍検測されています。

一言で言い表すと「元気で健康な米」と言えます。

A『魚』間瀬や寺泊漁港で水揚げされた地魚を寿司や海鮮料理で食べられる。
弥彦山の裏に「間瀬漁港」西方に「寺泊漁港」があります。いずれも漁船10隻にも足らない小さな漁港です。セリが始まるのは午後4:00からです。
開業以来40年来取引している地元の「ナカヤ」さんと言う魚屋があります。社長は間瀬に3代目の息子は寺泊に手分けして買い付けに行き弥彦温泉・岩室温泉の名だたる旅館さんホテルに魚を卸しています。前もって注文しておけば午後5時過ぎにはセリ落としたばかりの魚が届きます。

越後のお百姓さんが丹精込めて育てた”コシヒカリ”日本海で育った地の魚と出会えば
 「トビっきりの佐渡前寿司」
 「旨くない訳が無い!」
 
この道50年の店主が握る「4時からぷらん”おまかせ握りコース」は4000円です。要予約でお待ちしております。火・水・木・金・カウンター席貸切でスタートします。あなたの大切な方・サプライズでお招きしては・・・・

 

     寺泊漁港 セリの時間に合わせて帰港する

  魚を船から市場に運ぶ

      平積みに並べて イヨイヨ セリが始まる